留学準備のご案内

航空券の購入

  • 航空券の手配もどうぞお任せください。弊社提携先の旅行代理店が手配いたします。
  • もちろん、ご自身でご購入いただいても結構です。
  • また、航空会社のネット販売も安くて便利です。
エアカナダ

日本からは成田からバンクーバー行きの直行便が毎日出ています。

情報:
成田発のACメープルカナダが断然お得です。
ネット販売の場合、一番安いものは、往復チケット、空港税、燃油サーチャージ込みで8万円以下で購入できます。
エアカナダ
  • 格安なので早めの購入が必要です。
  • ワーキングホリデー・就学許可証所有者用の格安チケットもあります。

HPはこちら » http://www.aircanada.jp/ja/home.htm?cLoc=jp

日本航空

成田からバンクーバー行きの直行便が毎日出ています。

  • エアカナダの運賃と比較しますとやや高めですが、その分、ある程度時間に余裕を持って購入することができます。

HPはこちら » http://www.jal.co.jp/inter/

ユナイテッド航空、デルタ航空

関空、成田からそれぞれアメリカ経由のバンクーバー行きが毎日出ています。

  • 接続がよく料金も手ごろで、出発日間際でも手配できる確率が高いです。

ユナイテッド航空HPはこちら » http://www.unitedairlines.co.jp/jsp/ja/index.jsp

デルタ航空HPはこちら » http://ja.delta.com/delta/enja/?24;http://www.delta.com/

エバー航空、中華航空、大韓航空

アジア経由のバンクーバー行きも毎日出ています。

エバー航空HPはこちら » http://www.evaair.com.tw/html/b2c/japanese/

中華航空HPはこちら » http://www.china-airlines.co.jp/

大韓航空HPはこちら » http://www.koreanair.com/

航空券の購入時期
航空券は、現地受入先が決定した段階でご購入ください。
また、就学許可証が必要な方は就学許可証発給の通知書を受け取ってからご購入ください。

海外旅行傷害保険

海外での医療費は高額です。風邪でも数万円、盲腸のような簡単な手術でも100~200 万円ほどかかるといわれています。ご出発前には必ず保険にご加入ください。

  • 海外旅行傷害保険の手配もどうぞお任せください。弊社提携先の旅行代理店でご加入いただけます。
  • もちろん、ご自身でご加入いただいても結構です。
  • また、保険会社のネット販売も便利です。
  • なお、加入に当たってのポイントは次のとおりです。

現地コール(サービス)センターが24時間日本語対応であること
留学先での病気やケガは本当に心細いものです。こんな時に日本人オペレーターに症状を伝え、最適な日本語対応の病院を手配してもらえるサービスはとても助かります。
キャッシュレス治療であること
治療保険会社によっては立て替え払いというところもありますが、金額が大きいと留学そのものに支障をきたします。保険会社から直接病院へ治療費を支払うキャッシュレス治療は必要不可欠です。
治療・救援費用は無制限、賠償責任は1億円とすることが最適です

保証内容はいろいろですが中でも、最も重要なのは「治療・救援費用」と「賠償責任」の2 つです。この2 つに関しては十分な保険金額を設定する必要があります。逆にその他の「傷害死亡」などは最低保険金額でも十分です。

なお、弊社のお勧めは「AIU」です。
HPはこちら » http://www.aiu.co.jp/travel/study/

≪情報≫歯の治療
歯の医療保険は通常付加できませんが、6 ヶ月以上の長期留学の場合は、付加することができます。(出発前に歯の治療を済ませておくことが一番の得策です。)

あると便利なカード

クレジットカード
VISA やマスターカードなど世界中のどこでも使えるクレジットカードを持っていると大変便利。また、買い物はもちろん海外では身分証明書としての役割も果たします。
国際キャッシュカード
日本の円預金口座から留学先のATMで現地通貨を引き出すことがでる大変便利なカードです。弊社お勧めは「新生銀行とCITIBANK」です。
国際電話カード(コーリングカード)
国際電話カード

バンクーバーは留学生の街ということもありまして、いろいろな種類の格安プリペイド式コーリングカードが売られています。安いものは5カナダドルで300分話せるものもあるそうですが、繋がり難いなどの欠点もあるようです。

弊社ではセブンイレブンのコーリングカードをお勧めしています。こちらは5カナダドルで120分(日本の固定電話へかけた場合の時間数)ですが繋がり難いといった欠点もありません。

いずれにしましても、日本国内で売られているプリペイド式の国際電話カードなどは、とても割高となりますので、現地で購入されることをお勧めします。